差分

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ガラパゴ数学

サイズ変更なし, 2020年1月24日 (金) 16:33
編集の要約なし
* $$\mathrm{P}$$ の大きさ(絶対値)を '''1''' とする。
* $$\mathrm{P}$$ の方向性(符号あるいは偏角)を '''+''' とする。
* $$\mathrm{P}$$ を位置ベクトルとみなし、を位置ベクトル、$$\mathrm{0}$$ を起点としたときの終点の座標を をその起点とみなしたときの終点の座標を '''+1''' とラベリングする。
 混同の恐れがない限り、座標の +1 は単に 1 と略すことができる。

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